« 今日から | トップページ | 明日は »

2015.07.16

大きさ

 NASAの探査機「ニューホライズンズ」が冥王星に最接近し画像を送って来たと話題となってますね。
 地球から48億km、直径は2370km。大きさがどのくらいなのか、太陽系の惑星と比べてみました。
Taiyoukei2

 描いた尺度は同じですが、あまりに太陽が大きくて他の惑星が小さすぎで良く分かりませんね。太陽からの距離は尺度に入ってません。尺度を合わせると画面がらはみ出して見えませんので。。
 地球も小さいですね。冥王星は点にしかなりません。大きい太陽も、この宇宙には太陽の1000倍、2000倍の星もあるとか・・・想像も付きませんです。
 眠れない時は、羊を数えると寝れると言いますが、自分は宇宙の果てまで光速の宇宙船に乗り、旅をしてる事を考え(妄想)してると、いつの間にか寝てます(^_^;) まだ宇宙の果ての壁までは行ってませんが、その壁の向こうは何だろうと考えると・・・zzz

CQ冥王星と電波を出すと、4時間半経たないと届かないようです。応答なしでしょうが・・・。

ネタなし対策記事です(^_^;)

|

« 今日から | トップページ | 明日は »

コメント

BGRさん おはようございます。

想像して寝るのもいいですね。


投稿: uue | 2015.07.17 05:12

uueさん、おはようございます。
あまり具体的(現実的)考えると寝れなくなります(^_^;)

投稿: BGR/toku | 2015.07.17 07:26

おはようございます。
電波で4時間以上かかるって不思議ですね。
もうひとつ不思議なのが,電離層反射の方が遠くに強く届くってことです♪当たり前のことだと思いますが,まだよく理解できていません。
電波は圧倒的に長い距離を飛んで行くんですよねぇ。減衰はどうなっているんでしょう...。空気の層が垂直距離で20kmほど。往復すれば40km,仮に真空や反射で減衰がないとしても,地上でピコ使ってご近所まで届かない電波がなぜ直線で1000km(電離層反射を考えたら倍以上)もの距離を飛んでいくのだろう??

投稿: あぶ | 2015.07.17 08:02

あぶさん、おはようございます。
ほんと、電波で4時間掛かるなんて想像が付かない距離ですね。探査衛星からのデータを送る出力は微弱電波でしょうが、受信側の設備もかなりのものなんでしょうね。
電波の飛び方も不思議ですね。そこがまた面白いところでしょうが、技術的にはよく判りません(^_^;)

投稿: /toku | 2015.07.17 08:48

コメントを書く



(ウェブ上には掲載しません)




« 今日から | トップページ | 明日は »